ホーム > ブログ > 無線化講座 > 無線認証 > 製品化にも影響、採用するBluetoothモジュールによっては最終製品登録できない可能性

製品化にも影響、採用するBluetoothモジュールによっては最終製品登録できない可能性

こんにちは、ムセンコネクトCEOの水野です。

(プロフィール紹介はこちら

今回は『Bluetoothバージョン(コア仕様)の非推奨と廃止期限の最新動向※』についての動画です。

※2020年6月最新

そもそもBluetooth機器を実現するためのBluetoothモジュールには、その種類によってはBluetooth認証の中でも最終製品登録(=EPL登録)ができない可能性がある事実を皆さま、ご存知でしょうか? 本日は「なぜできない可能性があるのか?」「では、メーカーエンジニアの方々はどうしたら良いのか?」という点にフォーカスしてポイントを解説しています。

水野 剛
この記事を書いた人
筑波大学大学院修了。AGC、ユニクロ、freeeを経て、デバイスと無線通信をひとつにする『つなぎ役』として、どんなメーカーでも無線化を実現できる世界をつくりたいという想いで株式会社ムセンコネクトを創業。株式会社イーアールアイの室長を兼任。
ページトップへ戻る